自作NASのマシン構成 - 映画好きの2DCG・3DCG初心者の記録

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自作NASのマシン構成


家庭用自作NASは以下の構成で作ります。

CPU : Celeron Dual-Core G1840 BOX
RAM : IODATA DY1333-4G
M/B : H87I-PLUS
ケース : Fractal Design Node 304
電源 : オウルテック AURUM SERIES AU-400

選定理由

CPU : 安い。
Haswell Refresh世代のCPUで、一番低グレードのCeleron。でも用途的には十分です。ハイパワーでない分消費電力も少ないでしょう。

マザーボード : サーバーとして使うので、SATA端子が多いほうがいいから。
Mini-ITX規格のマザーボードで、SATA端子が6個ついてます。ちなみにHaswellRefreshのCPUはBiosバージョン1005から対応です。

ケース : HDD6台搭載可能。スタイリッシュでかっこいい。
Mini-ITXケースです。HDD6個搭載可能です。

電源 : 80Plus Gold品質。
容量は400Wで十分です。品質と評価がよさそうなのをチョイス。
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